西宮浜 釣り。 【釣り場解説】西宮浜の釣りポイント・アクション・釣れる魚種まとめ

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西宮浜 釣り

西宮ケーソンは、大阪湾でも有数の魚釣りのポイントです。 1年中色々な魚が狙えます。 1月〜5月・・・チヌ・ハネ・アブラメ・ガシラ・メバル 6月〜12月・・チヌ・ハネ・スルメイカ・タチウオ・イワシ・アジ・サバ・サンバソウ・タコ・・・・など。 ケーソン入り口はサビキ釣り・サヨリ釣りで季節には多くの釣り人が竿を出しています。 1コーナーは、新西宮ヨットハーバーの、東出入り口になっていてテトラが入っています。 チヌ・ハネが良く釣れる1級ポイントです。 1コーナーと2コーナーまでの、間は沈みテトラが入っていて、魚が掛かった時のやり取りが難しいですが、良くアタリが出ています。 2コーナーテトラも、上記同様にチヌ・ハネの良く釣れるポイントです。 1コーナーよりも、テトラが多く積んでいますので、釣り人も多く入れます。 2コーナーから、先は白灯台まで一直線に、伸びています。 初夏・秋のスルメイカ・タチウオ釣りの時は、いっぱいになります。 ココは、ズボ釣り・ウキ釣りの際狙いで、大型のスズキがエビ撒き釣りで狙えます。 ケーソンは、ポイントがいっぱい有りますので是非お越し下さい。 (ケーソン入り口付近は、日・祭日は駐車禁止解除です。 平日は、新西宮ヨットハーバーの有料パーキングに止めてください。 1日最高¥1200に、なっています).

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西宮ケーソンの釣り場紹介、駐車場、釣れる魚など

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西宮浜・跳ね橋の釣りポイント 西宮浜は釣り禁止のヨットハーバー以外、全域で釣りができるため意外に広大。 自転車・バイクで訪れた場合は、気軽に各ポイント間を移動できます。 「特定のポイントでしか釣れない」ということは基本的にないので、特殊な事情がない限りは跳ね橋周辺だけでOKで、手堅い釣果を得られます。 跳ね橋周辺・北側石畳 西宮浜のメインフィールド、跳ね橋の北側にある石畳群。 跳ね橋周辺は夜間にライトアップされるため、スズキの絶好ポイントとなります。 海底は砂地になっているため、春先の「バチ抜け」シーズンになると連発ヒットさせられることも。 ただし対岸と距離が近いので、お祭りに注意。 橋脚周辺の水深は1. 5m前後と浅くなっています。 跳ね橋・北側石畳の全景。 手前が石畳、奥が砂浜になっていて、少し歩くと夙川河口につきます。 特にクロダイ・キビレの反応が良いポイント。 跳ね橋を上から眺めると、左手にライトが見えます。 このライトがあるおかげで、夜間は常時多数のスズキ・ボラを発見できます。 明暗の境を狙うとベスト。 跳ね橋周辺・南側 跳ね橋の南側は護岸と石畳になっているので、足場が非常に良いです。 夏以降はハゼ・テナガエビも釣れるので、ファミリーフィッシングに最適。 周囲を高層階のマンション等に囲まれているので、強風時にも比較的風が穏やかなのも素晴らしいポイント。 海が荒れていても、落ち着いて釣りができます。 反対側はずーっと石畳が続いており、一帯がポイントに。 等間隔で排水口があって、周辺にクロダイ・キビレなどの魚が良くついています。 周辺はギャラリーが多いため、念のため投げるときは後ろを確認しておきましょう。 石畳を歩いていくと、西宮浜唯一の小波止があります。 先端はある程度水深があるものの、この場所で魚を釣っている人を一度も見たことがありません。 個人的な実績はありませんが、堤防際を狙ってみると面白いかも・・・!? 西側石畳 小波止を超えると、 西宮浜の西側堤防が先まで続いており、ヨットハーバーへとたどり着きます。 こちらも全域で竿を出すことが可能です。 ただし周辺に風を遮る建物がないので、荒れていることが多いです。 湾岸線下のポイント。 橋脚周辺や、目の前の排水口周辺が有力ポイントとなります。 ただし休日でない限り、釣り人を見かけることは稀です。 湾岸線の先まで石畳が続いていますが、南側の石畳は満潮時に水没します。 先端まで歩くと、西宮ヨットハーバーに到着します。 全面釣り禁止なので、周辺で釣りをしたい場合は近くの「」まで歩く必要があります。 ヨットハーバー周辺にはトイレ・自販機などの設備が設置されているので、環境面で困ることはないですね。 西宮浜湾奥 埋立地の西宮浜へと入る前にある、湾奥エリア。 ほとんどの人はスルーしますが、実はここで竿を出すことも可能です。 最近は連日工事を行っているらしく、釣り可能な面積が徐々に減っていっていますが、釣り禁止になっているわけではないので元に戻るかと。 普段はなんでもないポイントですが、春先のバチ抜け時には湾奥までシーバスが入ってくる、好ポイントとなります。 西宮浜湾奥の水門周辺。 魚を通れる程度のスペースはあるようで、ときおり泳いでいる魚を見かけます。 春のバチ抜け・秋のイワシ回遊時にはとんでもない量のボイルが発生することもあり、周辺がお祭り状態に。 こんな場所までタチウオが入ってきているかも・・・!?という噂もあるので、晩秋〜冬に狙ってみると面白いかもしれません。 手前にはコンビニや大型スーパーもあるので、買い出しもバッチリ。 場所さえ覚えておけば、トイレに困ることはありません。 アクセス方法・駐車場の有無 西宮浜は国道43号線を進み、埋立地へと渡る御前浜橋で交差点を曲がってたどり着くことができます。 周辺には駐車場もあります。 駐車場は1日500円と安いものの、午後8時までなので早めに撤退する必要があります。 駅からは離れているので、自転車・バイクでのアクセスがおすすめ。

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6月中旬に西宮の御前浜でチニング

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西宮ケーソンは、大阪湾でも有数の魚釣りのポイントです。 1年中色々な魚が狙えます。 1月〜5月・・・チヌ・ハネ・アブラメ・ガシラ・メバル 6月〜12月・・チヌ・ハネ・スルメイカ・タチウオ・イワシ・アジ・サバ・サンバソウ・タコ・・・・など。 ケーソン入り口はサビキ釣り・サヨリ釣りで季節には多くの釣り人が竿を出しています。 1コーナーは、新西宮ヨットハーバーの、東出入り口になっていてテトラが入っています。 チヌ・ハネが良く釣れる1級ポイントです。 1コーナーと2コーナーまでの、間は沈みテトラが入っていて、魚が掛かった時のやり取りが難しいですが、良くアタリが出ています。 2コーナーテトラも、上記同様にチヌ・ハネの良く釣れるポイントです。 1コーナーよりも、テトラが多く積んでいますので、釣り人も多く入れます。 2コーナーから、先は白灯台まで一直線に、伸びています。 初夏・秋のスルメイカ・タチウオ釣りの時は、いっぱいになります。 ココは、ズボ釣り・ウキ釣りの際狙いで、大型のスズキがエビ撒き釣りで狙えます。 ケーソンは、ポイントがいっぱい有りますので是非お越し下さい。 (ケーソン入り口付近は、日・祭日は駐車禁止解除です。 平日は、新西宮ヨットハーバーの有料パーキングに止めてください。 1日最高¥1200に、なっています).

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