耐久型ポケモン。 【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】

アルセウス : 【砂パ用】耐久型アルセウス

耐久型ポケモン

検索条件 指数指定• 合計耐久指数• 物理耐久指数• 特殊耐久指数 ソート• 合計耐久指数降順• 物理耐久指数降順• 特殊耐久指数降順 絞込み• 合計耐久指数が最大の組み合わせのみ 概要• 以下をもとに、ポケモンの耐久指数が最大になるような努力値振りを探します。 種族値• 個体値• 性格補正• レベル• 耐久に割く努力値• 出力された表の赤く着色された箇所が耐久指数最大の条件です。 算出された振り方が必ずしもそのポケモンにとって理想的であるとは限りません。 同様に、もっとも優れたステータスを算出できるということにもなりません。 ただの単純計算の結果に過ぎないことを理解した上でお使いください。 最近の更新 v2.

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カジリガメ

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こんにちは、ポケモット()です。 ツボツボはHPこそ低いですが、 防御、特防、が全ポケモン中最高の種族値を持っており、総合耐久力が非常に高いポケモンです。 まさに要塞。 ツボツボを初手に出して「ステルスロック」「ネバネバネット」で後続のための起点作成をしましょう!この二つが決まった時には後続が非常に動きやすくなります! 起点作成のために生まれたと言っても良いくらい、種族値と覚える技に偏りがあるツボツボを使いこなしていきましょう。 記事後半では、ツボツボを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 また、一撃で『ひんし』になる技『じわれ』『ぜったいれいど』『つのドリル』『ハサミギロチン』を受けない。 ダイマックス技の追加効果は影響を受けるが、第7世代の変化技のZワザによる追加効果については影響を受けない。 メンタルハーブも持ち物候補になります。 仮想敵に応じてカスタマイズお願いします。 H(252)/B(4)/D(252) (ステータス) HP(H) 127 攻撃(A) XX 防御(B) 276 特功(C) XX 特防(D) 282 素早(S) XX• 持ち物は「レッドカード」を採用。 「メンタルハーブ」とどちらを持たせるかは好み。 防御、特防にバランスよく「実数値」を配分。 S個体値0にする必要まではない。 今回は持ち物を「レッドカード」にしました。 相手が「みがわり」「つるぎのまい」などをしてきた時に、こちらが「レッドカード」を採用していなかった場合、その後、相手に全抜きされてしまうからです。 レッドカードを持たせていれば、攻撃を受けた時に、相手のポケモンを一度手持ちに戻させることができるので、積み技をリセットさせることが可能です。 そのため「レッドカード」を採用しました。 個人的には「ちょうはつ」持ちよりも、「みがわり」「積み技」を採用してる相手が多いと考えているので、「レッドカード」を採用しました。 「ちょうはつ」を打たれても機能停止するので、「メンタルハーブ」の方を採用しても良いです。 これは「ちょうはつ」と「積み技」どちらに対策、対応したいのか、完全に好みの問題になります。 BとDの「実数値」が非常にバランスよく調整されています。 下のダメージ計算をみてもらえば分かりますが、非常に高い耐久力を持っています。 また、またSの個体値は0にする必要はありません。 たまに育成論で「トリックルーム」「ジャイロボール」対策でツボツボもSの個体値を0にしましょうと書かれている記事もありますが、そこまで拘らなくて大丈夫です。 4%~42. 2%~56. 6%~110. 9%~30. 2%~25. 2%~43. 1%)乱数3発 相手にツボツボを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 「ちょうはつ」を打ち、相手に補助技を一切打たせない。 「みがわり」を発動したり「りゅうのまい」などの積み技をする。 ツボツボの対策としては上記の通りです。 防御、特防にとても優れているため、1撃で倒し切ることはできない上に、特性が「がんじょう」なのでどんなに高火力で攻撃しても1回は必ず行動されてしまいます。 だからこそ、「ちょうはつ」でそもそも補助技を発動できなくしたり、「りゅうのまい」などを積むことで、ツボツボに起点作成されても全抜きできる様にするしましょう。 ただし、何回も言いますが、ツボツボは「メンタルハーブ」または「レッドカード」のどちらかを持っていることが非常に多いです。 注意しましょう。 「ちょうはつ」を先に打ち、相手の持ち物を判断してから次の行動に備えることをオススメします。 (「ちょうはつ」を打ち「メンタルハーブ」が発動しなかったら「レッドカード」を持っていると推測できる) ツボツボの育成論考察・まとめ ツボツボの育成論と、相手に使われた際の対策方法もお話ししてきました。 ツボツボは最高クラスの耐久面から非常に優秀な起点作成要員になります。 しかし、やることが決まっているので、選出画面から行動がバレバレ。 ツボツボへの対策手段が手持ちにあれば、真っ先に出してくるでしょう。 相手がツボツボの対策をしているということは前提として、立ち回ってください。 ツボツボは最強の盾と言ってもいいくらいの強力な耐久力を持っています。 そして持ち物を考えることで、必ず仕事ができます。 起点作成の鬼!ツボツボを是非使ってみてください。

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ガラルヤドラン 育成考察・育成論

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ポケモンの性格は下表にある25個の中からどれか1つが選ばれます。 性格によってポケモンのステータス 能力値 には 「性格補正」がかけられ、育ちやすい能力が変わります。 9倍のステータスになります。 HPには性格補正はかかりません。 「がんばりや」「すなお」「てれや」「きまぐれ」「まじめ」は性格補正がありません。 HG・SS以降では、ポケモンのステータス画面を見ると上昇補正の能力は 赤色、下降補正の能力は 青色で表示され分かりやすくなっています。 第8世代ソード・シールドからポケモンの能力の育ちやすさを変更するアイテム「」が登場しました。 「性格ミント」よりポケモンの本来の性格がどれであっても、後から性格補正を変えることができます。 「性格ミント」で変えられるのは性格による「能力補正」の部分だけなので、タマゴ作成時などで性格遺伝をすると本来の性格が遺伝されます。 どの性格がよいか? そのポケモンをどのように育てたいのかで選ぶべき性格も変わります。 いくつか例を載せます。 特殊技を使わず物理技を使って攻めるアタッカー カイリキー、ガブリアスなど は、「攻撃」は大事ですが「特攻」は使いません。 逆に、物理技を使わず特殊技を使って攻めるアタッカー バクフーン、グレイシアなど は、「特攻」は大事ですが「攻撃」は使いません。 このように、性格はそのポケモンに必要な能力を伸ばし、いらない能力を捨てるものです。 しかし、同じポケモンでも扱う人によって伸ばす能力は一通りではありません。 ガブリアスを例に取ります。 型ごとによく用いられる性格 以下に様々な型ごとによく用いられる性格をまとめておきます。 「トリックルーム」を使うと、素早さが遅いほど先に動くことができるようになります。 そのため、トリパでは最鈍 素早さをできる限り下げた状態 になるように、素早さを下降補正にすることがあります。 素早さを下降補正にすれば、残りの好きな能力を上昇補正にできます。 「トリックルーム」は発動ターンを引くと残り4ターン、さらに「トリックルーム」発動要員が「だいばくはつ」などで退場するターンを引くと残り3ターンしかありません。 そのため、アタッカーは防御系を上昇補正にするより、攻撃系を上昇補正にして火力をできるだけ上げて決定力を高めることが求められます。 特に、特性で天気を変えられるポケモンは天気パーティにおいて先発で用いられることも多く、確実に有利な天気に変えるために最鈍を狙って素早さを下降補正にする性格が選ばれることがあります 詳しくはを参照。

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