ポケモン剣盾 シャワーズ。 【ポケモン剣盾】シャワーズの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】イーブイの育成論。オススメの型や努力値調整を解説

ポケモン剣盾 シャワーズ

シャワーズ あわはきポケモン ガラルNo. 197 ぜんこくNo. 134 高さ 1. 0m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Vaporeon タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 [イーブイ:Lv. この技の残りPPが少ない時ほど威力が高くなり、残りPPが5以上の時は40、4の時は50、3の時は60、2の時は80、1の時は200となる。 [Lv. 42 ピ ,Lv. 交代しても効果は続く。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 [イーブイ:『イーブイZ』を持たせると『とっておき』がZワザになる。 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』が2段階ずつ上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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【ポケモン剣盾】イーブイ進化先・出現場所・進化条件一覧

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【構築経緯】 エースバーンのリベロの解禁に伴い環境が大きく変わり今までクッションとして絶大な信頼を得てたカビゴンがエースバーンにかなり弱く、クッションとして採用することが困難だと考えて新しい相棒を見つけるところからスタートした。 そこで見つけたのがシャワーズだった。 タイプ相性的に、エースバーンに強く環境TOP6に対して有利を取れることを評価してクッションとして採用した。 シャワーズが不利をとる、ラプラスや水ロトムに強くステロを撒くことができるナットレイを入れて、電気の一環を切ることができ、兼ねてからの相棒ホルードを襷枠として採用した。 欠伸ループの一環をきることができ、対受けループに対して仕事ができるラムのみトゲキッス。 対面性能が非常に高く、前期から使用しているアッキのみミミッキュ。 どれも、ダイマしなくても強いポケモンだったのでダイマ前提のポケモンとしてエースバーンを採用した。 【個体紹介】 シャワーズ たべのこし ずぶとい 貯水 熱湯 冷凍ビーム 欠伸 守る H220 B252 S36 シーズン前半の方はかなり強かったが、ゴリランダーの夢特性解禁が正直キツかった。 使ってみての感想は中々耐久があって驚いた。 熱湯は、タイプ一致の打点であり、追加効果火傷を狙うことができるのが非常に大きかった。 冷凍ビームは、ドラパルトやトゲキッスなどに対して抜群をとることができ、こちらも追加効果こおりを狙うことができ欠かせない技だった。 欠伸は相手の場を荒らすことができ、守るはダイマターン枯らしなどどの技も必要不可欠である。 シャワーズにダイマックスを切ることも多々あり雨状態のダイストリームは強い。 基本的には初手から出すことが多い。 ナットレイをうまく使いこなせる自信がなく、選出したのも数回しかなかった。 ステロをどうしても撒きたい時や、サイクルよりの構築には出していき最低限の仕事はしてくれたと思う。 オッカのみは、トゲキッスやエースバーン意識での採用だが、この世のトゲキッス使いはエアスラから入ってくるのでそこは要注意。 選出圧力をかけることは、かなりできたと思う! エースバーン 命の珠 陽気 リベロ 火炎ボール 飛び跳ねる 不意打ち 飛び膝蹴り H4A252S252 ダイマ前提のポケモン。 命中不安技が多いので、タスキで採用するよりもダイマ前提で採用する方がいいと思った。 最終日は、かなり活躍してくれてこいつのおかげで二桁に行けたといっても過言ではない。 基本的に、ダイマ時に択がかなり発生するので慎重に技を選択しなければいけないと感じた。 来シーズン、環境が大きく変わるが猛威を振るうのは間違い無いだろう。 ミミッキュ アッキのみ いじっぱり 化けの皮 ドレパン かげうち ゴーストダイブ 剣の舞 H228A252B28 前期同様アッキミミを採用した。 前期は、うまく使いこなせなかったが今季はかなりうまく使いこなせたと思う。 相手のダイマックスを切り返すこともでき、対面性能も非常に高く外せないポケモンである。 また、じゃれつくではなくゴーストダイブの採用によって拾えた試合もかなり多かった。 初手エースバーンでダイマする際は裏に置いてた。 ホルード 気合の襷 いじっぱり 力持ち 岩石封じ じたばた 電光石火 地震 H4A252S252 選出率は間違いなく一位だった。 じたばたがかなり強く相手のダイマポケモンを一撃で倒すことがたくさんあった。 岩石封じにより素早さダウンもかなり強く、強力な先制技電光石火、タイプ一致で高火力地震どの技も欠かさない技であり、襷枠はホルードが一番強いと感じる。 来シーズンも構築に入ってくるだろう。 トゲキッス ラムのみ ひかえめ 天の恵み エアス マジシャ 火炎放射 悪巧み H4C252S252 役割としては、カバルドンの欠伸展開阻止や受けループなどに対して出していった。 悪巧みを積んでからの火力はとてつもない。 苦手な受けループに対してかなりいい勝率を上げることができたのはこいつのおかげである。 刺さってると感じた時は初手からダイマすることも多々あった。 シンプルにラムのみが一番強いと思う。 【最後に】 初めて二桁を取ることができとても嬉しいです。 最終日、35位からスタートしたのですが... 10連敗くらいして1000位まで落ちた時は正直無理だと思いましたが、そっから10連勝することができ諦めないことは大事だなと強く感じました笑 来シーズンは環境が大きく変わると思いますが、しっかりと考察をしていき今回以上の結果を残したいです。 ここまで閲覧いただきありがとうございました!.

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【ポケモン剣盾】こごえるかぜの入手場所と覚えるポケモン|技マシン27【ソードシールド】|ゲームエイト

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【はじめに】 皆さんこんにちは。 WINDYという者です。 今回は8世代最初のシーズンに使用した構築を紹介したいと思います。 自分にしてはかなり勝てた構築で、弱くはないと思います。 良ければ最後まで読んで参考にしていって下さい。 (レンタル消しました。 ) 【構築経緯】 8世代が始まったばかりで分からないことだらけなので、とりあえず数値の信用できるから組もうということでを採用。 型は当時流行っていた弱点保険のフルアタ型をHAベースで採用した。 バンギが不利をとるからの引き先として新のアーマーガアが良さげだったので採用。 この2体から組み始めた。 残りの4体は環境に合わせて変わっていったので、最高順位を取ったときのメンバーを以下で紹介する。 ックスとの相性がすごく良く、耐久値が上がることで弱点保険を低リスクで発動させやすいし、今まで命中不安に悩まされていた岩技を高火力の必中技として最大3ターンも放てるようになった。 殴り合いの性能が非常に高く、軸として採用して正解だった。 技構成に関しては、タイプ一致の2ウエポンに加えックス時に物理耐久を上げられる鋼技の、そして初めはやアーマーガア意識の炎のパンチを採用していたが、シーズン終盤になるにつれ炎のパンチを全く使用しなくなったので、後述のとの相性も良い竜の舞を新たに採用した。 またそれに伴い調整を変更した。 従来の対面性能を維持しつつ崩し性能も確保でき、従来よりも非ックス時に活躍を見込めるようになり、ダイウォールも使用可能になって中々使い勝手は良かった。 型の変更後にバンギの選出率も順位も上がっていったのがすごく嬉しかった。 せっかく産んだ8世代初の色個体にはやっぱり活躍して欲しいし。 技構成はへの安定打点となりックス時に物理耐久の上がる、等への打点となるボディプレス、対物理の詰ませや切り返しのための鉄壁、体力管理に羽休めを採用した。 調整をHBから変更するつもりがなく、ダイジェットのうまみが少ないのでは採用しなかった。 環境序盤の物理偏重のパーティが多かった時期ほどには終盤活躍出来なかったし、速い挑発持ちのアーマーガアが環境の主流になったことでミラーに非常に弱くなったが、ボディプレス持ちのアーマーガアを切った選出をされることが増えてイーウィンを拾えたりしたし、結局対物理性能は高いので十分強いと感じている。 実はこの子はクリスマスに産まれた理想5Vの色個体だったりする。 技構成はメインウエポンとなるオーバーヒートと放電、対面操作技のまでテンプレで、@1にはックス時にDダウンの追加効果でごり押しが利きそうでドラパルトへの打点にもなる悪の波動を採用した。 こののックスは切り返し用として使いやすいだけでなく、ダイバーンとダイアークのおかげで特殊火力の押しつけが出来るので、個人的には結構気に入っている。 2~65. 身代わりを張ってくるや、一定数いる壁構築に対抗したかったので特性はすり抜けで採用した。 Sが142もあるおかげで意地っ張りでも最速インテレオンや準速スカーフの75族を抜けているのが偉い。 元々は受け構築に強いかもと思って特殊の鬼火祟り目型を使っていたが、全くしっくりこなかったので物理型に変更した。 技構成はメインウエポンでありックス時にAダウンの追加効果で相手の物理を誤魔化せるドラゴンアロー、相手のックスターンを枯らしたり自身のックス時に一貫性が高くBダウンの追加効果でごり押しにも繋がる、初手を安定させたり欠伸ループへの一定の対抗手段にもなり、ックス時にCダウンの追加効果で相手の特殊を誤魔化せる蜻蛉返り、意外と考慮されずバレて無ければ詰め筋として機能する不意打ち ほぼうちません を採用した。 このは採用したい技のックス時の追加効果の優秀さにより対面性能が高く、ックスで数的有利をとってから裏に引いて鉢巻の火力で詰める動きを良くした。 スイーパーとして優秀なので少ない体力でも極力残すように立ち回った。 バンギとの同時選出時にはどちらでックスするか慎重に考える。 この子の色は国際孵化で159匹目とかいう驚異的なスピードで成功した。 7~39. このは水の一貫を切りつつ、相手物理アタッカーへの誤魔化し、受け構築に対しての崩しの起点作り等の役割を担っている。 技構成はメインウエポンの熱湯、やに対してアドバンテージの取れる身代わりまではすんなり確定したが、 使いたかったなぁ などと違いこの単体では崩しは難しいので、アドバンテージを後続に引き継ぐためにバトンタッチ、様子見や起点作りに便利で相手を流すことも出来る欠伸を採用した。 使い始めた当初はこんな型で機能するのか不安だったが、思った以上に選出しやすく、バンギに竜の舞を採用したり後述のを採用してを作ることで強い選出を作りやすくなった。 ヌオー入りも粉砕したかったので特性は型破りにした。 この特性が本当に強い。 技構成はメインウエポン2つに崩しを行うための剣の舞までは確定で@1は何でも良かったので適当に角ドリルを採用したが、ほぼ使わないし使っても一度しか当てていないので他に採用したい技があればそちら優先で良さそう。 いかんせん採用してからの選出数がまだまだ少ないので この子を出さずに済む試合が多い 、この型の性能はよく分かっていないのが正直な所だが、ポテンシャルは高そうなので構築と考察次第ではもっと選出率も高くなって強いのかもしれない。 とりあえず想定通り受け構築に対してはいい活躍をしてくれた。 【苦手な】 エースバーン 刺さってるので初手に大体来る。 合わせても蜻蛉で逃げられるし、ドラパルトを合わせても、こちらの鉢巻ドラゴンアローで確1とは言え向こうも意地の鉢巻なら37. 相手によって行動も全然違うし本当に面倒くさかった。 200位辺りからマッチする相手の構築にやたら採用されていてすごく困った。 刺さっている。 アホ火力な上に蜻蛉まで覚えるのはずるい。 ックス切ったら技範囲も結構広いし。 一貫を作られないようにしながら、アーマーガアで先に積んでボディプレスでワンパンしたり、ックスヒトムで焼き払ったり、削ってからドラパルトで縛りに行ったりしてどうにか対処していた。 ゆーてキツい。 コットンガード積んでくるやつが無理。 今期はドラパルトのおかげで全勝できたので許す。 【おわりに】 ここまで読んで下さってありがとうございます。 8世代の最初のシーズンということで自分がどこまで行けるか試したいと思い、強い構築を模索しながら対戦に臨みました。 7世代の最高レート時の順位が250位とかだったのでまずはそれより上に行きたいと思っていたのですが、想像以上に勝つことができ個人的には中々満足のいくシーズンでした。 流石にこれ以上の順位に行くには力が不足しているみたいなので、来期以降また頑張っていきたいです。 S2の最終日は今のところ予定が空いていそうなので、瞬間最高順位の記録更新と最終順位2桁がとりあえずの目標ですね。 まだまだ始まったばかりの8世代、しっかり楽しんでいきたいと思います。 それではこの辺りで失礼したいと思います。 マッチングした方々は対戦ありがとうございました。 最後に結果の写真を載せておきます。 windy-poke.

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